2009年11月、ソフトウェア開発プロセスの能力成熟度を示すCMMIの公式アプレイザルを受査し、CMMI V1.2 レベル3評定を達成致しました。
(2006年にCMMI V1.1 Level 3 を達成)
CMMI(Capability Maturity Model Integration:『能力成熟度モデル統合』)は、米国カーネギーメロン大学のソフトウェア工学研究所(SEI)が開発した製品とサービスの開発のためのプロセス改善成熟度モデルです。段階型モデル表現(Staged Representation)では組織的成熟度の達成度を5 段階で表します。
CMMI およびCapability Maturity Model は、米国特許商標局に登録されています。
SEI、CMM Integration およびSCAMPI はカーネギーメロン大学のサービスマークです。
CMMIによるソフトウェア開発プロセスの継続的な改善
当社では、ソフトウェア開発プロセスを定義し、CMMIの取り組みを通じて継続的なプロセス改善活動を続けることにより、高品質で信頼性の高いソフトウェア技術を提供するように努めております。















